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隆安創設パートナー徐家力弁護士が商標審査承認基準座談会に参加

隆安創設パートナー徐家力弁護士が商標審査承認基準座談会に参加

2021年7月8日、国家知的財産権局条法司は商標の審査承認標準に関する意見募集座談会を開いた。隆安創設パートナー徐家力弁護士は知的財産権学の代表者として座談会に参加し、未登録商標を保護する基準や条文等が設けられていない問題について意見を述べ、関連部門に適切な仕組みを整えるように促した。 https://mp.weixin.qq.com/s/VtgcG1pe0D-kBSa5AaCDCQ
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隆安創設パートナー徐家力弁護士が「ビッグデータ時代の知的財産戦略」講義の司会者を務める

隆安創設パートナー徐家力弁護士が「ビッグデータ時代の知的財産戦略」講義の司会者を務める

6月18日、隆安創設パートナー徐家力弁護士は、貴州師範大学法科大学院の元学部長として、貴州師範大学の招きに応じて「ビッグデータ時代の知的財産戦略」講義の進行を司り、元中国科学技術部の副部長、現中国科学技術法学会の名誉会長であり、著名な科学技術政策&知的財産権企業技術革新の専門家である段瑞春教授と中国知的財産権の発展およびその方向性について意見を交わした。 https://mp.weixin.qq.com/s/Of_JFYx1h8H4Y7HzCGFMxg
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隆安が2021法盟WeLegal中国サミットを開催

隆安が2021法盟WeLegal中国サミットを開催

6月5日、WeLegal会社法務連盟は、隆安法律事務所と連携し2021法盟WeLegal上海サミットを開催した。 隆安法律事務所シニアパートナー章琦弁護士は、インターネット・知的財産権分科会場で「文化創造産業発展の行方 – ブランドのライセンス契約における要点解説」をテーマに講演した。章琦弁護士はキャラクターライセンスを例にとり、ライセンスの概念を説明すると共に、ライセンス契約の法的ポイントを要約した。 https://mp.weixin.qq.com/s/s5NcfzoEfmKQE_1ZJ-l-pQ
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隆安瀋陽支所が「商法」誌2021年優秀法律事務所大賞を受賞

隆安瀋陽支所が「商法」誌2021年優秀法律事務所大賞を受賞

「商法」誌(China Business Law Journal)は、2021年優秀法律事務所(China Business Law Awards 2021)を発表した。隆安瀋陽支所は、優れた専門性、卓越した総合力を有するとの業界評価により「地方優秀法律事務所」大賞を受賞した。 https://mp.weixin.qq.com/s/2WaZYNOKgFefogiv1TdTGw
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隆安判例が「最高裁知的財産権法廷訴訟実務マニュアル」に入選

隆安判例が「最高裁知的財産権法廷訴訟実務マニュアル」に入選

「最高裁知的財産権法廷訴訟実務マニュアル」は、最高裁が法学理論と豊富な実務経験を基にして作成した参考書であり、「訴訟基準」、「訴訟文書スタイル」、「代表判例と審理の視点」3つの部分によって構成されている。 入選された隆安判例: 判例1:曹桂蘭、胡美玲等VS重慶力帆自動車販売有限公司、重慶力帆乗用車有限公司等特許権侵害紛争事件「(2017)最高裁民申1826号」 本件において、最高裁は「最高人民法院による専利権侵害をめぐる紛争案件の審理における法律適用の若干問題に関する解釈(二)」第13条「専利出願人、専利権者が、専利権付与・権利確認の手続きにおいて、専利請求の範囲、明細書及び図面の減縮補正、又は陳述が明らかに否定されたことを証明した場合、人民法院は、当該補正又は陳述が技術案の放棄を導いていないことを認定しなければならない。」にある「明らかに否定されたこと」の定義を説明する過程において、禁反言の原則を適用する際の制限条件を明らかにした。 判例2:Wuxi Hisky Medical VS フランス弾性測量体系弾性推動公司の最高裁逆転勝訴事件「(2019)最高裁知民終21号」 本件の判決において、最高裁知的財産権法廷は、(1)請求項に対する解釈(2)専利権侵害訴訟における立証責任の分配(3)専利権侵害における同一又は均等の技術的特徴の判断の3つの判断基準を確定、強調した。更に、本件は、専利権保護範囲の確定方法におけるリーディングケースとして位置つけられた。 https://mp.weixin.qq.com/s/uO6cF7iox-xpoMsORC_-8A
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鮮枝弁護士はLESI 2021 Annual Conferenceに登壇し、「中国の規格必須特許訴訟の事例及び新動向」について講演

鮮枝弁護士はLESI 2021 Annual Conferenceに登壇し、「中国の規格必須特許訴訟の事例及び新動向」について講演

LESI 2021 Annual Conferenceが2021年5月27日、28日に開催され、権鮮枝弁護士がLESI 2021 Annual Conferenceのsession22(Trends in Recent SEP Judgements and Future Perspectives from the Lawyer’s Viewpoint)で「Trends in Recent SEP Judgements in China」(中国の規格必須特許訴訟の事例及び新動向)をテーマに講演し、来場者の方々に好評を博した。 https://mp.weixin.qq.com/s/mOm1T68c11CUgwj5FaX-Yw
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隆安がALB CHINA IP Rankings 2021にランクイン

隆安がALB CHINA IP Rankings 2021にランクイン

2021年5月24日、アジア法律雑誌Asian Legal Business(ALB)は「 ALB China IP Rankings 2021」を発表した。隆安法律事務所は、6年連続で専利及び商標/著作権分野のランキングにランクインした。 https://mp.weixin.qq.com/s/zg5pgaMxI-J6fGr8S2mYiw
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権鮮枝弁護士が朝陽弁護士協会の要請に応じ、「中国知的財産権関連する法改正解説シリーズ」の講師に就任

権鮮枝弁護士が朝陽弁護士協会の要請に応じ、「中国知的財産権関連する法改正解説シリーズ」の講師に就任

第21回世界知的所有権の日を記念し、北京市朝陽弁護士協会は「4·26中国知的財産権に関連する法改正解説シリーズ」と題するオンライン講座を開催した。北京市朝陽弁護士協会の主任である権鮮枝弁護士は、オンライン講座第1講の講師として「中国知的財産権関連する法改正解読ー総括、刑事及び営業秘密」をテーマに講演した。これまで最多の160名が参加し大盛況だった。 https://mp.weixin.qq.com/s/DcdmwR_CTx87CwZFD7CD0w
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隆安がAIPLA Women in IP Global Networking Event中国支会を主催、権鮮枝弁護士が司会者を務める

隆安がAIPLA Women in IP Global Networking Event中国支会を主催、権鮮枝弁護士が司会者を務める

2021年5月5日、AIPLA Women in IP(WIP)委員会は、第14回AIPLA Women in IP Global Networking Eventイベントを開催した。隆安法律事務所シニアパートナー権鮮枝弁護士がアジア地域の代表として会議の進行を司り、ギャレット アンドダナー法律事務所の王寧玲弁護士と呉茵飛弁護士、アメリカBAYES PLLC法律事務所の宋嘉瑜弁護士、アメリカArch & Lake法律事務所の王申弁護士を招き、特許・商標出願、商標訴訟及び越境ECサイトの紛争等の問題に関する最新動向について意見を交わした。今回のイベントでは、タイ、インド、フィリピン、マレーシアの5カ国、数十都市からの来場者がありそれらの方々に好評を博した。 https://mp.weixin.qq.com/s/V-SEpzPY9Po8G9ksJSVS4A https://mp.weixin.qq.com/s/2LWp1wHpIGABMDaRaAKlig
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