2025年7月17日、アジア法律雑誌 Asian Legal Business(ALB)は「ALB China Regional Law Awards 2025: East China」を発表した。隆安は、優れた専門性、卓越した総合力との業界評価を受けて、2 部門でノミネートされた。 ノミネート賞 Employment Law Firm of the Year: East China – Non Local 年間華東地区労働・雇用法律事務所大賞 – 非現地 Maritime Law Firm of the Year: East China – Non Local 年間華東地域海事・海商分野最優秀法律事務所賞 – 非現地 https://mp.weixin.qq.com/s/AvQlEIw3DOvBWPj_ln1zNg
先日、アジア法律雑誌Asian Legal Business(ALB)が「ALB China IP Rankings 2025」を発表した。 隆安法律事務所は、優れた専門性、卓越した総合力と業界評価により、特許業務および商標/著作権業務の第2レベルの法律事務所としての栄誉を獲得した。 これは、隆安法律事務所が2016年に初めて選出されて以来、連続10回の受賞であり、今回の受賞は、知的財産分野における隆安法律事務所の並外れた実力と知識と経験の蓄積を再び示している。 https://mp.weixin.qq.com/s/rcZtwQtGAbnxYELNVRaA6g
先日、米国知的財産法協会(AIPLA)のWomen in IP Law委員会主催の第18回「Global Networking Event」が開催された。今年度のテーマは「Innovation and Collaboration(イノベーションと協業)」で、アジア、欧州、北米、南米、ラテンアメリカなど世界各国から50以上の都市の参加があった。各都市で現地イベントが開催されるとともに、3回にわたるオンライン会議を通じ、リアルタイムの交流が実現し、知的財産分野の最新動向について活発な議論が交わされた。 権鮮枝弁護士は、アジア地域統括責任者として交流企画を主導し、さらに第3回オンラインセッションの司会を務めた。アジア地域では、中国・香港・インド・インドネシアの協力を得て、香港(中国)、杭州(中国)、ダバオ(フィリピン)、ニューデリー、ムンバイ、プネー、チェンナイ等計13都市が参加する大規模な交流が実現した。 https://mp.weixin.qq.com/s/xSljDqg-kbnqxF2Q-kDwaQ