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隆安創設パートナー徐家力弁護士が企業商業秘密保護理論と実務シンポジウムに出席し て講演

隆安創設パートナー徐家力弁護士が企業商業秘密保護理論と実務シンポジウムに出席し て講演

4 月 9 日、中国知的財産権出版社主催の「企業商業秘密保護理論と実務シンポジウ ム」が開催された。 隆安法律事務所創設パートナー徐家力弁護士がシンポジウムに招待 され、「営業秘密保護の理論と実務」をテーマに講演した。 https://mp.weixin.qq.com/s/u801Bb0IssEHvS_0PIb3Yg
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隆安チームが代理した複数の特許案件が最高裁判所で逆転勝訴

隆安チームが代理した複数の特許案件が最高裁判所で逆転勝訴

2023 年、隆安が代理する複数の案件が最高裁で勝訴した。その中には控訴審で逆転勝訴 したケースも多数含まれている。 【例】  美的会社 VS 百斯特会社の特許権無効行政事件【(2022)最高法知行終 290 号】 係争特許は美的会社の食洗機の核心特許として、権利行使事件で重要な役割を果たして いる。百斯特公司は美的会社の権利行使の相手として、係争特許を無効にした。美的会社 はこれを不服として、一審裁判所に行政訴訟を提起したが、無効決定が維持された。美的 会社は一審判決を不服として、最高裁に上訴した。 隆安チームは、可視化手段を通じて裁判官の技術的偏見を克服し、関連事件の情報を用 いて本件の証拠を補強した。結果、最高裁は係争決定が区別技術の特徴を見落としている と認定し、事件は逆転勝訴した。  波濤会社 VS 思銘科技会社の特許権侵害事件【(2021)最高法知民終 2396 号】 波濤会社が製造、販売した自動シューズカバー機は一審で特許侵害と認定され、係争製 品の生産差止め及び廃棄が命じられた。波濤会社は一審判決を不服として、最高裁に上訴 した。 隆安チームは、二審でこの事件に介入し、製品の実物と一審の資料を徹底的に分析し、 さまざまな可視化手法を用いて裁判官に被疑製品の詳細を提示した。結果、最高裁は被疑 製品が係争特許を侵害していないと判断し、一審判決を全面的に覆し、原告のすべての訴 訟請求を却下した。  美的会社 VS 仏 SEB 会社の特許権侵害事件 仏 SEB 会社は、美的会社が生産販売している焼き一体機が特許権を侵害していると主張 し、広州知的財産権裁判所に提訴した。隆安チームは、美的会社を代理して抗弁した。一 審裁判において、裁判所は美的会社が係争特許を侵害していないと判断したが、隆安チー ムが提出した 3 つの抗弁のうちの 1 つしか支持しなかった。隆安...
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隆安が 2023 年度知的財産権 10 大代表判例を発表

隆安が 2023 年度知的財産権 10 大代表判例を発表

先日、隆安は、2023 年に代理した 600 件以上の知財訴訟事件の中から、事件の種 類、複雑度、影響力を総合的に評価し、隆安 2023 年度知的財産権 10 大代表判例を 選定し発表した。 https://mp.weixin.qq.com/s/neo_L2GSUPHUtF4QRG_I6g
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隆安が代理した訴訟案件が「最高人民法院知的財産法廷設立5周年100件の典型事例」に入選された

隆安が代理した訴訟案件が「最高人民法院知的財産法廷設立5周年100件の典型事例」に入選された

この頃、国務院新聞弁公室が記者会見を行い、「最高人民法院知的財産法廷設立5周年100件の典型事例」を公表した。隆安が代理した「顔認識」に関する特許無効審判審決取消訴訟と「肝臓非侵襲診断機器」に関する特許権侵害訴訟が選ばれた。 https://mp.weixin.qq.com/s/M4S_vStqHeo0gj5SJAnlhg
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隆安が代理した知財訴訟案件が最高人民法院知的財産法廷裁判要旨(2023)に入選された

隆安が代理した知財訴訟案件が最高人民法院知的財産法廷裁判要旨(2023)に入選された

この頃、最高裁は、同裁判所の知的財産法廷の司法理念、審理方針、裁判方法を集中的に示すために、2023年結審した 4562件の事件から96 件の典型的な事例を精選し、104 件の裁判要旨をまとめて、「最高人民法院知的財産法廷裁判要旨(2023)」を発表した。 隆安権鮮枝弁護士チームが代理した(2021)最高法知行終末556、581、738号の無効審判審決取消訴訟と(2021)最高法知民終末1031号の営業秘密侵害事件が第2条、第3条、第76条、第79条の裁判要旨に選出された。 https://mp.weixin.qq.com/s/yJt7xRW7e8ITEv7hJcGq0w
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隆安弁護士が「チェンバース&パートナーズ(Chambers and Partners)」で文書を発表した

隆安弁護士が「チェンバース&パートナーズ(Chambers and Partners)」で文書を発表した

先日、隆安潘修平弁護士、権鲜枝弁護士、金作鵬弁護士、鄭磊弁護士、趙建軍弁 護士の 5 名が共同執筆した中英対照の「刑民交差金融紛争事件における契約効力の 認定」が法律事務所と弁護士の格付け機関「チェンバース&パートナーズ」が発行 した「大中華区法律ガイドライン 2024」に掲載された。 https://mp.weixin.qq.com/s/Ibq2l9ycVQNYf3o9yhRYNg
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隆安がChambers & Partnersの「Greater China Region 2024 Corporate/Commercial Ranking」にランクイン

隆安がChambers & Partnersの「Greater China Region 2024 Corporate/Commercial Ranking」にランクイン

2024年1月18日、Chambers & Partners は、「Greater China Region Guide 2024」のランキングを発表した。隆安は6年連続「Corporate/Commercial:Beijing(PRC Firms)in China Legal Rankings」と5年連続「Intellectual Property: L itigation(PRC Firms)in 中国 Legal Rankings」にランクインした。 https://mp.weixin.qq.com/s/CL-6FYGhmpxmLHqqKH2MXQ
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